2011年01月16日

Wilson Six One Light BLX 102 / 最安値 (3)


Wilson Six One Light BLX 102 / 最安値 (2)でご紹介しました、中国産 Wilson Six One Lite、残念ながら、未だ、届いておりません。

お話は変わって、今日、Wilson の HP を、見ました。
何と、発表1年で、Wilson Six One Lite, 製造中止です。

あまり、人気がなかったのですかね!

今年になって、Wilson のいつもの戦略?ですが、K Factor シリーズでの、ほとんどのラケットが、BLX 化されて、発売になります。
ラケットスペックも、バッティングするのも、あります。
それも、製造中止の一つかもしれません。

しかし、私は、BLX の中では、Six One Lite が、一番、興味がありましたので、今回の、中国版到着は、非常に楽しみです。

詳細は、到着した時点で、ブログしますが、Seller 対応は、非常に、良かったです。

購入前に、E-Mail にて、色々と質問しました。
回答は、必ず、翌日中には、届きました。
また、信頼度全体評価も、94% と高い評価を、受けています。

ラッケトの Delivery Status も、追跡出来ます。
それによると、本日、成田到着しています。
明日、または、明後日、我が家に到着予定です。

到着後、ブログします。


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posted by ブルーアイズ at 20:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスラケット

2011年01月04日

Wilson Six One Light BLX 102 / 最安値 (2)


2,011年、最初のブログです。

やはり、話題は、テニスラケットです。

前回ブログ、Wilson BLX テニスラケット試打で、漸く、テニスクラスで Wilson 2010 New Brand BLX ラケットの試打が出来たことを、記載しました。

昨年のお正月に、大々的に宣伝をしたわりには、約1年遅れの試打ラケットの、到着でした。
しかし、お目当ての、Wilson BLX Six One Lite 102 は、ありませんでした。

その為、年末の試打は、消化不良大です。

2,011年になり、以前、Wilson Six One Light BLX 102 / 最安値で、ご紹介した中国産の Net Shop を、ネットサーフィン!

画像イメージは、非常に怪しいですが、何と、43US$ の最安値!!

Net Shop Seller と e-mail での質疑応答を経て、値段の低さと、一度は購入体験したい強い好奇心もあり、思い切って購入しました。

現在、中国にて、Shipping 準備中です。

無事、届きましたら、ブログします。
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posted by ブルーアイズ at 08:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスラケット

2010年12月18日

Wilson BLX テニスラケット試打


漸く、テニススクールクラスに、Wilson BLX の試打ラケットが、到着しました。
何と、約1年、遅れてます。

Wilson BLX は、2,010 Year Wilson の New Brand ラケットです。
昨年末、今年の年頭からの、メディアを通じての宣伝量、宣伝媒体の豊富さは、圧巻です。

しかし、テニススクールには、なかなか試打ラケットが、届きませんでした。

ところが、漸く、本日のクラスレッスンで、多くの Wilson BLX ラケットが、届いた次第!

早速、試打してみました。
試打したラケットは、

1. Six One BLX 105
2. Six One BLX 95
3. Khamsin Five BLX 98
4. Khamsin Five BLX 108

確かに、K Factor シリーズとの違いは、分かりますが、BLX の売り文句である、打感、フィーリングまでは、私の技術では、明確には、分かりません。
また、90分程度の、スクールレッスンのみでは、ラケット材質違いを、識別できる技術は、私にはありません。

残念だったのは、私が一番購買意欲の高い、

Six One BLX Lite 102

の試打ラケットが、なかった点です。

試打した中で、一番、易しく感じたのは、

Khamsin Five BLX 108

でした!

ご参考まで!
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タグ:Wilson BLX 試打
posted by ブルーアイズ at 17:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスラケット

2010年08月12日

Wilson Six One Light BLX 102 / 最安値


テニスラケットを、安く購入する方法は、

1.旧モデルを購入する、基本半額!
2.使用済み、中古マーケットで、購入!

が、普通です。

しかし、残念ながら、全て、旧モデルです。
最新モデルは、買えません。

ところが、

Wilson Six One Light BLX 102

の最新モデルが、何と、60US$!

円高です。

6,000円で、お釣りがきます。

Wilson Six One Light BLX 102

は、最も興味のあるNewラケットです。

購入可能場所は、Netで、海外です。
中国製です。
しかし、日本で購入する Wilson も Made in China です。

若干、心配あります。

しかし、安い!

一度、訪れ下さい。

Wilson Six One Light BLX 102 / 最安値
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タグ:テニス
posted by ブルーアイズ at 21:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスラケット

2010年07月19日

ウェット & ドライ / グリップ選択


新しいガット・グリップでの、3回目、テニススクール参加です。

ガットについては、前回ブログ「テニスガット / テンション / 交換頻度」で、記載しました。

打感が、良くなっています。
その印象は、継続です。
張り直してから、3週間経過した今回の方が、良い気がします。
2回目使用経過で、ガットの張りが、均一化した????

本日は、グリップのお話です。

今回グリップは、ウェット、0.7mm です。
前回は、ウェット、0.5mm です。
しかし、ウェット感が弱くて、使用時間経過に伴い、ほぼ、ドライに同じ感覚で使用していました。

今回グリップは、ウェット感保持が強く、手のひらへの付着度が、強く感じられます。
その為、最初2回は、多少の違和感がありましたが、3回目の今回は、違和感も取れて、無意識にグリップ出来ています。

嗜好としては、私は、ウェットです。

重要な点は、「無意識でグリップする!」点です。

ドライ、ウェットに関わらず、意識するとグリップに力が入り、力みます。
極論を言えば、インパクトの瞬間に、しっかりした面を維持できて、正確な方向性をつけるグリップで、十分です。

ドライ、ウェットは、お好みと思います。

重要な点は、「グリップ変更を意識せずに、自然なグリップをする!」です。

とは言え、やはり、グリップを交換した矢先は、当然、変化があります。
少し慣れる時間は、必要です。

グリップ、ドライ、ウェットの選択は、以上を考慮して、最終判断は、各人のお好み選択で、良いと考えます。

ちなみに、グリップ厚みは、色々と試して使うが、基本です。
私のラケットの場合、感触として、0.7mm の方が、0.5mm より、ベターでした。
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posted by ブルーアイズ at 09:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスラケット

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