2007年06月02日

テニスラケット破損とガット切れ


ゴールデンウィークも、今日を入れて、残り3日です!

いやー、休みは早く経過しますなぁー!!

さて、本日のお話は、少し情報聞き取りが、不足してますが、敢えて、ご紹介!

私のテニス友人(と言っても、大先輩で、テニスを実際にしているところは、恐縮ですが、見たことありません!!)は、ガット交換が非常に早いそうです。

本人曰く、打ち方が悪い、スピン系のボール、ガットはマルチフィラメント構造で柔らかい、ガットテンションは45ぐらいで緩い、そうです。

まあ、ガットが良く切れる程度では、私もあまり驚きません。
しかし、私のこの大先輩は、テニスラケットも破損するそうです。

この辺は、もう少し情報収集必要ですが、ラケット破損は、私は今まであまり聞いた事が、ありませんでした。

私は、通算7本ラケット使いましたが、一本も破損してません。

流石、木製ラケットは、ひずみで変形しましたが!!

ラケットメーカーは、推奨テンション以上でのガット張りは、補償してません。
また、一般的に、3年程度が寿命だそうですが??

もう少し、情報集まりましたら、またご紹介します。


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posted by ブルーアイズ at 22:18 | テニスラケット

テニスラケットグリップ


ゴールデンウィークも、最終日です。
雨で、やや、憂鬱!

前も書きましたが、あっという間の9日間でした。
しかし、休みは早い!!

さて、今日は、テニスラケットのグリップのお話です。

グリップは、大きな観点では、グリップサイズとグリップの材質です。

一般的には、グリップサイズ2が多くの方に、使われているようです。
私のラケットも、全て、グリップサイズ2です。

ところがです。
前回使用していた、ウィルソン n5 110(Heavy Spec.)と、今回のウィルソン n4 111 では、同じグリップサイズ2、同じ MADE I N CHINA の表示でも、グリップ感が、微妙に違います。

的確には、n4 111 の方が、微妙に細いです。
(女房のグリップ感も、同じです。)

この辺は、ガット貼りにうるさい名古屋のお店「コートサイドテニス」さんでは、はっきりと書かれてありました。

また、グリップ材質も、n5 110, n4 111 で、同じ表現 micro dry touch とありますが、n4 111 のグリップ感のほうが、ウェット感が強いです。
(細めの為かも知れませんが?)

それとグリップに関係あるのか、ラケット重量か、ガットか、今の段階では不明ですが、n4 111 にしてから、やや、手首を使い過ぎの傾向があります。

まだ、使用1ヶ月(6回)ですので、もう少し使いこんでからの、詳細レポートさせてください。

今日のポイントは、「グリップサイズが同じ表示、同じラケットメーカーでも、グリップ感が微妙に違うことがあるです。」

今後のラケット購入時の、ご参考まで!!

(グリップ材質そのものについては、もう少し勉強してから、掲載させて頂きます。)
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posted by ブルーアイズ at 22:18 | テニスラケット

ウィルソン n4 111 使用レポート


現在使用中のテニスラケットは、ウィルソン n4 111です。
テニススクールに通い始めてから、4本目のラケットです。
現時点で、まだ2回しか使っていません。

この時点での、ラケット使用レポートは、時期尚早とも思われますが、HP掲載ではないので、気楽に、書かせて頂きます。

まず最初に感じたのは、打球感がよいです。
(前回ラケットとの比較ですが!!)

前回まで使用していましたのは、3本目のラケットである、ウィルソン n5 110 (Heavy)です。

ウィルソン n5 110 (Heavy)を、気に入っていない訳ではありません。
使い始めに感じたのは、従来ラケットに比べて、サービスのスピードが、遅く感じました。

サービスは、最近漸く、カイナ(?)を返す感覚でのサービスを打てるように、なり始めています。
(このお話は、次々回ぐらいで、ご紹介!)

しかし、当初はへたくそで、ラケットの違いによる、サービスのスピード違いを、感じていました。
(また、同じ物言いをしている、口コミもありました。)

と言う理由もあり、今回、ウィルソン n4 111 にしています。

話を戻して、打球感ですが、今回は、ガットをマルチ構造である、ウィルソン NXT16 を53ポンドで貼っています。

ウィルソン n5 110 (Heavy)では、モノ構造であるウィルソン ウルトラを貼っています。

打球感の違いが、ガットにあるのか、ラケットにあるのかは、n5 110 に同じガット NXT16 を貼らないと、検証できないのではと、感じるこのごろです。

しかし、「n4 111 の打球感は良い」は、事実と思います。
引き続き、n4 111を使用しますが、纏まったところで、再度レポートします。
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posted by ブルーアイズ at 21:56 | テニスラケット

テニスラケット履歴


私は、ここ1年半で、継続(週1回)のテニスプレーですが、始めてからは、約30年程度で、長いです。
(昔は、継続プレーしておりません。すごい長い、断続プレーです。)

その間、テニスラケットの材質、フレーム面積は、ずいぶん変わりました。

何と、私のテニスラケット購入第一号は、ダンロップのウッドラケットです。
木です!!

木材ですよ!木材!

最近テニスを始めた方には、想像できないと思います。

テニスラケット第2号は、プロケネックスのカーボンです。
第3号は、プリンスプロ、アルミです。

材質は、木、カーボン、アルミ、フレーム面積も、はっきり覚えてませんが、アルミで110程度と、年々大きくなっていました。

ここまでは、 断続テニスプレー時代の懐かしいラケット郡です。

以降は、テニススクールに通い始めてからの、ラケットです。

プリンス フォース ツアー Ti 3、ウィルソン H7 110, ウィルソン n5 110(Heavy), ウィルソン n4 111と変遷しています。

テニススクールに通い始めてから、すでに4本使用しています。

今日の話題予定は、ウィルソン n4 111の使用レポートでしたが、明日にしました。
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posted by ブルーアイズ at 21:53 | テニスラケット

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