2014年07月01日

ウィルソン プロスタッフ


テニススクール入会以来、ラケットは、ウィルソン派です。

入会前は、プリンス派でしたが!

ウィルソンラケット変遷は、Hammer H7 110 に始まり、

n code : n5 110, n4 111
K Factor : K5 108, K5 98
BLX : Six One Lite 102 (2本)

と9年間で、7本使用しています。

正確には、スクール入会当初は、
プリンス2本も使用したので、正確には、9本!
年間1本です。

テニスラケットについては、衝動買いが多く、
魅力あるラッケトが発売されると、ついつい、
買ってしまいます。

今回、私の憧れラケットでもあるプロスタッフに、
素材としての原点回帰であるケプラーが充填された
(カロファイトブラック+バラスト+ケプラーの意味!)
新シリーズが発売されました。

しかも、これまた欲しかったラケット黄金スペックを
保有する100Lです。

たまらず、衝動買い!

テニス10年目、ついにプロスタッフ使用です。

ちなみに、古ラッケトは、K5 98 を残して、
プリンスを含めて、売却しました。

現在所有使用予定ラケットは、

K5 98, Pro Staff 100L

の2本のみとなりました。
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2012年01月29日

テニスラケット / 国内仕様 / 海外仕様 (4)


昨日のテニススクールで、国内仕様、

Wilson BLX Six One Lite 102

の、本年4回目の使用です。

前回ブログ、テニスラケット / 国内仕様 / 海外仕様 (3)  、に記載しましたが、やはり、硬く感じられます。

最近、気温が低いので、そのせいかもしれません。
しかし、硬いです。

それに比べると、中国直輸入版、海外仕様は、柔らかく感じます。

私好みは、柔らかい方です。

しかし、中国版、海外仕様は、ラッケトフレーム内で、異音が発生します。
ラッケトを振ると、カラカラと、音がします。
グリップエンドの蓋を外して、音の要因と思われる、フレーム内異物を、
取りだそうと試みるも、何も出てきません。

本日、スポーツ店に、ヒアリングしました。

フレーム内の、素材剥がれ等、内側からの、問題なので、
メーカーに送付して、調査・修理する以外、無いそうです。

修繕は可能ですが、異物を接着材等で固定する為、バランス等、微妙に
変わります。

結論として、使用に際して、それほど気にならないので、調査・修理は、
やめました。

このような事象に遭遇したのは、初めてです。
やはり、中国直輸入、格安の為、生じたのでしょう。

中国版は、捨てがたいですが、今後のラッケト使用について、

1.国内仕様、BLX Lite 102 継続試用
2.K Factor K5 98 に、変更 (ガット新品)
3.海外試用、BLX 102 に、戻す (ガット交換要)

の3選択で、思案中です。

同じブランド BLX Lite 102 でも、違いは歴然としてきました。

予断ですが、国内版の一つ前モデル、K Factor Six One Lite 102 も、
硬く感じた記憶が、あります。

その流れを、踏襲しているのかも、しれません。

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posted by ブルーアイズ at 11:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスラケット

2012年01月08日

テニスラケット / 国内仕様 / 海外仕様 (3)


昨日と本日、連続して、テニススクールに、参加しました。
2,012年、テニス初めです。

テニスラケットは、昨年のお正月に、ネット経由、中国直接購入ラケット、

Wilson BLX Six One Lite 102

の国内正規版です。

テニスラケット / 国内仕様 / 海外仕様 (2)で、記述しましたが、中国直輸入版と、国内正規版では、仕様が微妙に違います。

購入した時の、中国セラーのもの言いでは、ヨーロッパ仕様だそうです。

以前にも、ブログしましたが、中国版も悪くなく、1年楽しめました。

しかし、例の衝動買い + 国内正規版との違いへの興味 から、正規版を、新古ラケットで、購入してしまった次第!

それもあり、今年は、国内正規版 Wilson BLX Six One Lite 102 で、楽しむことにしました。

ガットも、同じであれば、非常に良いのですが、残念ながら、ガットテンション、マルチフィラメント構造は同じも、ブランドは違います。

まだ、使用2日目で、昨日に比べて、本日の方が調子が良いです。
使った感じでは、、硬く感じています。
ガットの違いも、要因の一つかもしれません。

大きく感じる違いは、サーブです。
サーブでは、フラットサーブは、国内版の方が、良いです。
しかし、スライスは、中国版です。
これは、ラッケトの慣れへの、問題と考えています。

何れにせよ、60歳代テニスの始まり元年です。
新しいラッケトと共に、決意を新たに、がんばります。

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posted by ブルーアイズ at 16:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスラケット

2011年12月23日

テニスラケット / 衝動買い


今年も、残すところ、あと8日となりました。
私のテニススクール歴も、来年6月で、丸7年を経過することになります。

それを振り返るに、ゴルフを楽しんでいた時代同様、特徴として、道具(ギア)衝動買いがあります。

ゴルフの場合は、文句なし、ドライバー、次点が、パターです。
テニスの場合、文句なし、ラケットです。

テニススクールのお試しレッスン参加から、時系列的に、使用ラケットを並べると、

1. Prince Pro アルミ
2. Prince Force 3 Tour Ti
3. Wilson Hammer H7
4. Wilson N Code N5 110
5. Wilson N Code N4 111
6. Wilson K Factor K5 108
7. Wilon K Factor K5 98
8. Wilon BLX Six One Lite 102 (中国直輸入 ヨーロッパ仕様)
9. Wilon BLX Six One Lite 102 (国内仕様)

の9本です。

実際に自分で購入したのは、Wilson Hammer H7 以降です。
通算7年、7本ですので、1本/1年となります。

しかし、ゴルフドライバー同様、毎年の New Model を購入するわけでは、ありません。
廉価版となる、旧モデルを衝動買いして、楽しんでいます。
唯一の、New Model 購入は、確か、Wilson K Factor K5 108 のみです。

現在手元にあるのは、

1. Prince Pro アルミ
2. Prince Force 3 Tour Ti
7. Wilon K Factor K5 98
8. Wilon BLX Six One Lite 102 (中国直輸入 ヨーロッパ仕様)
9. Wilon BLX Six One Lite 102 (国内仕様)

の5本で、来年から、BLX Lite 102 (国内仕様)を使用して、ヨーロッパ仕様との違いを、楽しむつもりです。

結構、旧モデル廉価版でも、楽しめますよ!!

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posted by ブルーアイズ at 11:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスラケット

2011年10月27日

テニスラケット / 国内仕様 / 海外仕様 (2)


現在使用しているラケットは、年頭にインターネット経由で、中国から直接購入した、

Wilson BLX Six One Lite 102

です。

直接購入したお話は、年頭のブログ、Wilson Six One Light BLX 102 / 最安値 (4)に、記述しました。

購入後、グリップ、ガット等交換して、継続使用しています。

国内仕様と海外仕様の違いに興味があり、また、例の衝動買いで、国内仕様の同じラケット、新古品ですが、購入しました。

新古品については、テニスラケット / 価格相場を、参照下さい。

購入して改めて、仕様を良く見ると、微妙に違います。
また、その違いが、打感、使い勝手にも、影響するようです。

以下は、ラケットに記載している、仕様数値と違いです。
左側 / 国内版、右側 / 海外版 です。

1. Weight : 249g / 249g
2. Balance : 33.7cm / 33.5cm
3. Rec. Tension : 53-63 / 50-60
4. Length : 27.25inch / 27.00inch
5. フレーム厚 : 国内版の方が、幾分、細い
6. 塗装 : ほぼ、同じ
7. グリップ : 国内版の方が、品質ベター
8. ラケット重量感 : 軽い / 重い

が、主要な点です。

国内版にも、現在貼ってあるガットと同じ、

マルチフィラメント、50ポンド

で、貼りましたので、今後、実際に使用した場合の違いを、ブログする予定です。
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posted by ブルーアイズ at 22:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスラケット

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