2012年11月13日

ガットテンション / 最適値


前回、現在使用中ラケット Wilson BLX Six One Lite 102
のガットを、交換しました。
約7年間、テニスを継続プレーしていますが、最緩テンション、
45ポンドで貼りました。

心は、購入新品時、ガットテンション50ポンドが、
硬く感じた為です。

張替え後、約2ヶ月、経過しました。
その間での使用感は、ホールド感、打感は、50ポンドに比べ、
良くなった気がします。

一方、少し、飛びすぎ感も、否めません。
あくまで、感覚、フィーリングです。
正解でない、可能性もあります。

問題は、次回のガットテンションです。
常日頃、探究心旺盛ですので、次回はいくつが最適かを、
思案しながら、テニススクールを、楽しんでおります。

これも感覚値ですが、48ポンド or 47ポンドで、思案中です。
偶数が好きなので、48ポンドが、有力です。
しかし、実際、3ポンドの差がどこまであるのか、不明!!

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posted by ブルーアイズ at 20:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスガット

2012年09月08日

テニスガット / テンション / 交換頻度 (3)


現在使用中ラケット、Wilson BLX Six One Lite 102 の、
ガットを交換しました。

1.ガット構造:マルチフィラメント
2.ガットブランド:Wilson ハンマー
3.テンション:45ポンド

テンションは、前回の 50 から、10% 低く、
45 にしました。

本日、貼り上がりラケットを、入手しました。

確かに、50 で貼ってある Wilson K Factor K5 98
と比較すると、ガットテンションは、弱そうです。

ガットの縦横の貼りを、指で縦横に広げてみると、
やはり、K5 よりも、広がりやすいです。

本日のテニススクールで、両方のラケットを、打ってみました。

正直な感想として、ガットの違いよりは、ラケットの違いの方が、
大きく感じました。

体感・打感、やはり、違います。

2,010 年 : Wilson K Factor K5 98
2,011 年 : Wilson BLX Six One Lite 102 (中国版)
2,012 年 : Wilson BLX Six One Lite 102 (国内版)

で変遷しています。

肘への負担・打ち安さは、感覚として、K5 です。
さて、秋から冬にかけて、どちらのラケットで、楽しむか、思案中です。

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posted by ブルーアイズ at 20:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスガット

2012年09月02日

テニスガット / テンション / 交換頻度 (2)


表題テーマは、良くブログするテーマです。

テニススクール仲間での話題では、皆さん、結構、
3ヶ月程度で、プレー中に、切れています。

私は、未だ、ガットをプレー中に、切った経験がありません。
今回、その未経験を払拭すべく、従来比較で、以下、ラッケト、
ガット仕様で、継続使用中です。

1.ラケット:Wilson BLX Six One Lite 102
2.ガット構造:マルチフィラメント
3.ガットブランド:アバロス(購入時メーカーブランド)
4.テンション:50ポンド

約8ヶ月使用して、外観的にも、今にも切れそうです。

しかし、最近のテニスプレーでは、その老朽ガットか、
技術不足か、真意は不明も、調子が今一つでした。

本日、体験レッスンにて、

1.ラケット:Wilson K Factor K5 98
2.ガット構造:マルチフィラメント
3.ガットブランド:Wilson ハンマー
4.テンション:50ポンド

の、張替新品にて、挑みました。

やはり、体感・打感、全然違いました。
断然、良いです。
ラケットの違いも、あると思いますが、やはり、
今回は、ガットの影響大と推測します。

本テーマでブログしていますが、ガット交換目安は、
6ヶ月が良いと思います。
あまり長く使うと、私の技術レベルでも、テニスプレーに、
影響するようです。

現在、BLX Lite 102 のガット交換思案中です。
テンションは、低めで、45 で貼る予定。
心は、若干、硬い印象が、最初の使用時点で、
感じています。
ここは、テンションを落として、試行錯誤です。


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posted by ブルーアイズ at 14:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスガット

2010年07月05日

テニスガット / テンション / 交換頻度


前回ブログしました、ガット・グリップ交換のラケットで、テニススクール参加です。

具体的には、

1.ガット:Wilson ハンマー
2.ガット構造:マルチフィラメント
3.テンション:50ポンド
4.グリップ:ウェット、0.7mm

この交換仕様は、前回の私のラケット、Wilson K5 108 のガット交換に、ほぼ、同じです。

唯一の違いは、グリップ。
ウェットではなく、ドライタイプで、0.75mm です。

その時は、2009年9月に、ブログしています。

1年弱前ですので、記憶も定かではありません。
しかし、同じガット・テンションですので、わずかながら、同じ感覚がありました。

違いは、ラケット面サイズです。
やはり、98の小さい方が、打感として心地よいものが、あるような気がします。

交換まえは、

1.ガット:Wilson スパイデックス ツアー
2.ガット構造:マルチフィラメント
3.テンション:50ポンド

で、あまり差異がありません。

しかし、感覚として、打感は良い気がします。

原因として、

1.旧ガット劣化
2.テンションの低下
3.ガット本来の特徴

等々、考えられます。

原因はともかく、前回もブログしましたが、あまり長くガットを使用することは、打感・プレーフィーリングにも、影響しそうで、適切な時期に交換した方が、良さそうです。
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posted by ブルーアイズ at 20:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスガット

2010年06月28日

ガットの寿命とオーバーグリップ厚み


昨日、現在使用中ラケット Wilson K5 98 の、ガット・グリップの交換に、お店にあづけました。

1.ガット構造:マルチフィラメント → マルチフィラメント
2.ガットゲージ:16 → 16
3.ガットテンション:50 → 50
4.ガットブランド:ウィルソン スパイデックスツアー → ハンマー
5.オーバーグリップ:ウェット / 0.5mm → 0.7mm

への変更です。

ガットは、ラケットに張ってからは、約7ヶ月経過しています。
記憶では、実質使用は、6ヶ月ぐらいと、記憶!

今回は、試験的にガットが切れるまで使うつもりでしたが、ササクレ状態の進展度合いが、大きい所が2か所あり、使用中に切れそうなので、交換しました。

実質は、まだ切れずに、使用可能と推測します。

ガット交換の、メーカー推奨は、約3ヶ月です。

経験論でのお話ですが、確かに、3ヶ月は適切と思います。
しかし、交換するにも、お金が必要です。
従い、私的意見として、3ヶ月から6ヶ月を、目安に交換することを、お勧めします。

しかし、週一回90分テニス + 若干の練習程度の、使用頻度ですので、やはり、ガットの状態を見て、判断するのが、最適です。

グリップですが、0.6mm / 0.7mm で、若干、迷いました。
前回のラケット Wilson K5 108 で、0.75mm グリップを巻きました。
少し、厚く感じていましたので、今回は、0.7mm にしました。
使用して、厚く感じれば、次回、0.6mm です。

実際の使用は、来週のテニススクールです。
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posted by ブルーアイズ at 20:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニスガット

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