2008年07月07日

ラファエル・ナダル / ウィンブルドン初優勝


今年のウィンブルドン・決勝戦は、男子決勝戦の最長となる、4時間48分、フルセットの末、ラファエル・ナダルが、悲願の初優勝です。

敗者、ロジャー・フェデラーは、残念ながら、芝コートでの連勝記録、65でストップ、ウィンブルドン、6連覇も、宿敵ナダルに、阻まれてしまいました。

昨年に引き続き、見ごたえのある、巧ゲームだったと思います。

今年は、3セット目の、雨天中断で、不覚にも寝てしまい、朝まで起きれませんでした。

翌朝、ニュースを見ると、何と、雨天再開、しかも、更に、もう1回の雨天中断の末、フルセットマッチ、決着です。

しかも、6−7、6−7、9−7の、実力伯仲ゲームです。

見れなくて、残念!
録画等で見ることも可能ですが、やはり、スポーツは、ライブです。!

話は変わりますが、昨日の日曜日に、約2時間、試合形式練習をしています。
土曜日の通常クラスに加えての、レンチャンです。
しかも、この蒸し暑さに加えて、日曜日には、次男と公園で、試合形式練習まえに、約1時間程度、テニス!

その影響もあり、疲れて、起きれませんでした!
残念です!
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posted by ブルーアイズ at 11:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | テニス
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